ワキシマダンススクール

品川のワキシマダンススクール 初心者、趣味でダンスを楽しみたい方、お気軽に!シニアも楽しく踊れます

日々のできごと

2019年11月5日(火)  100日の郎君様


韓国ドラマ「100日の郎君様」。

2018年放送。

朝鮮王朝のある時代。
少年イ・ユル(子役・チョン・ジフン)は、明るく元気な王族の子でした。
活発で賢い高官の娘イン・イソ(子役・ホン・ジョンウン)に一目惚れをして結婚を申し込みます。
~「オーマイ・クムビ」のクムビ役の女の子ですね。
  確かに賢い子のイメージを持つ子役さんです。~
それから間もなく、ユルの父(チョ・ハンチョル)は、重臣キム・チャオン(チョ・ソンハ)と結託し
謀反を起こし、王座を奪ってしまいます。
そして、イソの父親はその事件に巻き込まれて殺され、イソも行方不明に。

16年後、世子(セジャ・王位継承予定者)となったユル(ディオ)でしたが、
謀反の時に母を殺されたこともあり、
孤独を抱え、いつも不機嫌で、笑顔を見せない青年になっていました。
政略結婚で迎えた正室は、キム・チャオンの娘(ハン・ソヒ)。
世子は、世子嬪(セジャビン・世子の妃)の寝所を訪れたこともありません。
そのことを周囲に咎められ、
腹立ちまぎれに国中の独身者に結婚するようにお触れを出します。

イソは、ホンシム(ナム・ジヒョン)と名を変えて、庶民の娘として暮らしていました。
ユルが出した御触れのせいで、役所から結婚を迫られます。
しかたなく、ウォンシクという婚約者がいると嘘をつくのですが、
本当に、ウォンシクという青年が現れるのです。

世子ユルは、キム・チャオンの手下に命を狙われ、
村人に助けられるのですが、目覚めた時には、記憶を失っていました。
そのユルを助けたのが、ホンシムの義父(チョン・ヘギョン)で、
ユルの記憶がないことを幸いにウォンシクにしたてたのでした。

2人はかりそめの夫婦に。
しかし、記憶はなくても、中身は高貴な世子のユルは、
庶民の生活のなじめず、まともに働けず、文句を言ってばかり…。
そんな2人の100日間が始まります。





世子役のディオ(ト・ギョンス)は、男性グループEXO(エックソ)のメンバー。
このプロモーションビデオ、すごくかっこいいです。


タイトルをクリックすると全文をお読み頂けます。
見学随時受付中!

スクールのご案内

東急大井町線・荏原町駅1分、東急池上線・旗の台駅5分、都営浅草線・馬込駅10分。
初心者の方、趣味でダンスを楽しみたい方、お気軽にどうぞ!
シニアの方も楽しく踊れます。楽しいダンスレッスンなら「ワキシマダンススクール」
ワキシマダンススクールに電話する
〒142-0053 東京都品川区中延5-2-7 セントラル会館2F
        営業時間  13:00~22:00